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待て、しかし希望せよ

人間誰しもバイオリズムと言うのか、何と言うのかわからないが

「いいとき」と「わるいとき」の2つの波がある。

「いいとき」はガツンガツン進んでいけば良いのだろうが、

「だめなとき」はどうするか?

そこが人生の分かれ道のような気がする。

「またかよ!もういいよ!!グスン。。。」とか

「何で自分だけ?」とか

「こんなに努力しているのに、何で報われないの?」とか

そういうマイナスなことばかり考えていると

続くものも続かなくなるし、情熱も冷めていく。

でも、あきらめちゃーいけないのだ。最後の最後までわからない。

どんなに壁が高くても、どんなに困難であろうとも、

どんなに苦しくても、自分の人生は自分で切り拓く!!!

そういう情熱を持って魂の種火を消してはいけない。

誰しも年を重ねていくと

「もう年だから・・・」とか「もう体力ないから・・・」

とか都合の良い言い訳を考えて、何もしないんではいけないのである。


・・・なーんて、偉そうに言ってる僕は、、、ですね。

ただ単に「根拠のない自信」があるだけなんだけどね。

でも、よく考えれば、この根拠のない自信は、今までの人生の

小さい自信の積み重ねで生まれたような気もする。

あるいは、ただ単に「バカ」なのかもしれない(笑)。

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| 思いつき日誌 | 11:24 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

COMMENT

壁を目前にしたとき自分を信じることはとても大事だと最近特に思います。自信をなくしては恐怖で手足が硬直し、登れる壁も登れなくなってしまいますからね。例え自分が思い描いたように壁を乗り越えられなくても、登る過程で得るものが次の壁を乗り越えるのに役立つのだと信じて頑張ることにしてます。

| SE | 2007/01/31 04:40 | URL | ≫ EDIT

「登る過程で得るものが次の壁を乗り越えるのに役立つ」

なるほど。確かにその通りですね!

お互い、坂道があったり壁があったり大変ですが、

最後の最後まで諦めずに参りましょう!

| >SEさんへ(POPPYより) | 2007/02/02 20:33 | URL | ≫ EDIT















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